視能訓練士として専門的な職場ではなく、接客サービスにも携わることができると感じたので入社を決意しました。
神戸クリニック三宮勤務 視能訓練士石橋 陽子

転職する前は同じレーシックを行っているクリニックの検査員として働いていました。
神戸クリニックは「著名人の方が多く手術を受けている」という印象が強く、お客様を大切にしているクリニックだと感じていました。視能訓練士として専門的な職場ではなく、接客サービスにも携わることができると感じたので入社を決意しました。

手術のある日はレーザー機器の立上げから手術の準備をし、手術中はレーザー技師としてお客様に合わせたレーザーを照射します。レーザー技師は手術の結果に関わる重要なポストであり責任は重いですが、その分専門知識を勉強し自分の成長に繋がるので充実感があります。
やりがいを一番感じるときは、自分がレーザー技師として立ち会ったお客様が術後健診で来院された時に出逢い、「よく見えるようになりました」と言ってもらえたときですね。
特殊な検査機器を扱うため、様々なデータに触れるチャンスが有ります。レーシックの専門知識がなくても、新人研修が充実していますので問題ありません。
専門知識を増やしたい、新たな道を開きたいと考えている人には、とてもやりがいのある仕事だと思います。


三好 博文(ミヨシ ヒロフミ)
神戸クリニック三宮 視能訓練士
お客様の目の状態に合わせて柔軟に対応する経験を積んで頂きたい
レーザー技師としては未経験で入社されましたが、短期間で多くの仕事を吸収していると感じます。
非常に勉強熱心で積極的に向上したいという姿がよく伝わってきます。
今後は視能訓練士として蓄えた知識を活かし、お客様の目の状態に合わせて柔軟に対応する経験を積んでいくことが必要です。




