神戸クリニック三宮勤務 看護師松浦 史枝

前職は病棟の看護師をしていました。転職を考えたきっかけは栄養管理などの勉強をしたかったこともあり日中働ける仕事を探していました。
神戸クリニックの印象は、ただの診察では終わらずサービスも追及する姿勢を見て、自分が頑張ればレベルアップできるような環境にあると感じました。
患者様というよりお客様と接する、おもてなしの気持ちを持って仕事をすることが自分の成長につながると思い神戸クリニックを選びました。

手術のある日は手術の準備から始まり、30~40件の手術に立ち会い直接介護や間接介護を行います。手術がない日は手術のスケジュールを入力と別の日の手術の準備を行います。
チームワークが大切なお仕事ですので、スタッフ一丸となってお客様に接するその瞬間に一体感を感じますね。手術中はお客様とお話する時間は限られていますが、手術終了後に「手つなぎで安心できました」という声や翌日健診にこられた方とお話をして感動の声を聞けると、やってよかったなと感じます。
看護という意味での限られた仕事内容だけでなく、広い視野を持って仕事ができると思います。教育制度はしっかりしているので、一人立ちできるようになるまで安心して実力を付けていくことが出来ます。お客様にとって最高の医療を提供する場に携われる職場ですので楽しくお仕事ができると思いますよ。


大崎 いずみ(オオサキ イズミ)
神戸クリニック三宮 看護主任
これから自信を持って現場をしきっていただきたい
松浦さんは人当たりが良く、誰と接している時も優しく接することのできる人ですね。
入った当初から仕事のできるスタッフでしたし、仕事に対して甘えがなく今では責任感やリーダーシップが見え始めるまで成長したと感じています。
これからはリーダーとしてしっかり自信を持って現場をしきっていただきたいと考えています。




