コールセンター勤務宮崎 康子

お客様とお話をするということが好きで、前職は人材紹介エージェントで営業をしていました。神戸クリニックに入社する前から友人がレーシックを受け、より良い生活を得たことに感動している姿を見て、私もレーシックを受けたいと思っていました。自分が心の底から良いと感じた最先端の医療技術であるレーシックを、直接お客さまに広めていくことができる仕事に携わりたいと考えました。
現在も抵抗感を感じていたり不安な気持ちから一歩踏み出せないお客様に対して、安全性を伝えることでレーシックを広めたいと思いながら、日々業務に取り組んでいます。

出社後、お客様からの問い合わせの確認をしてから、掃除と朝礼を行います。その後メールの返信と電話対応が始まります。
お客様相談センターは女性スタッフが中心で、笑顔が絶えることはありません。
レーシックは眼鏡やコンタクトレンズのように一般的な矯正方法としてはまだまだ認知されていません。
お客様相談センターは、お客様とレーシックの最初の架け橋になると言っても過言ではありません。そう考えると私たちの役割と責任の大きさを実感します。
また不安な気持ちを抱えている人が最終的に「やってみようかな」という気持ちになっていただけたり、手術を経験されたお客様から周囲に紹介したいとお話された時が一番嬉しいですね。
医療業界の経験がない方でもしっかりとした研修・教育制度がありますので、多くの方に活躍していただけると思います。
最初の段階で覚えきれないことはわかりやすい資料が助けてくれますし、質問すれば丁寧に教えてくれる先輩がいます。


野沢 聡(ノザワ サトシ)
お客様相談センター リーダー
今後はご自身の知識をさらに向上させて活躍して頂きたい
宮崎さんは何事にも積極的に取り組み、テキパキと対応してくれます。お客様のお話を良く聞き、常に丁寧な対応をしてくれていますので、安心して任せることができます。また日々のお客様対応に加え、クリニック全体の連絡事項や確認事項についてもきっちりとその内容を理解し、他のスタッフへも分かりやすく共有してくれるのでとても助かっています。お願いされたことは必ずやってみる、そんな前向きな姿勢が日々の成長につながっていると感じています。
これからもみんなの先頭に立って、頑張って頂きたいと思います。




